7/6(火) ユニバーサル基板

ESP32接続用の、USBの電源供給ボードの試作をしていますが、なかなか不手際だらけ

試作1:コネクタへの電源ラインが+-が逆(3.3vで5V制御動作はOK)
試作2:回路レベルでインジケータ用のLEDがないので動作確認できない
試作3:なぜか動かない、どうもMOSFETが熱で破損してた模様

一応部品点数が多くなってきたのでKiCadで一応PCBエディターで配置を確認しながら配置しましたが、なかなか難しい。(一つのボードに3系統ほどのせたかったので)

3系統のUSBスイッチングボード作る予定でしたが、今日はここまで

みっちり入れすぎると、ポイントごとの計測やパーツの差し替えが難しくなるので、テスト実装と割り切ってもうすこしレイアウトに余裕を持たせた方がよさげ

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